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モデルハウス訪問【積水ハウス編】

おはようございます!
セイラです。

今回もハウスメーカー巡りのプチシリーズ第四弾を書いていきたいと思います。


今回は、わたしたちの大本命であった積水ハウスさんのお話です。

へーベル、一条工務店、三井ホームと回り、ここでわたしたちの大本命であった積水ハウスさんにお伺いしました。

積水ハウスは、業界最大手のハウスメーカーで、他の大手が親会社の住宅部門的な位置づけであるのに対し、軽量鉄骨や重量鉄骨、木造も取り扱っている、まさに住宅専門の会社です。

わたしたちの中で、積水ハウスは最大手であり、軽量鉄骨や重量鉄骨、木造とすべて取り扱っているので、各構造の良い点、悪い点をすべて把握されているので、色々とアドバイスをいただきながら、決めることができるのでないかと思っており、最有力候補としていた次第なのです。

今回は、「全ての構造を比較して見たい」との旦那の提案により、点在する住宅展示場を回り、3種類のモデルハウスにお邪魔しました。

今回ご対応いただいた営業の方は・・・

思い出せない!
というか、だれが担当だったのかはっきりしないので、分からないのです。
色々と回ったのが災いしたのでしょうか?

わたしたちは積水ハウスを本命視していたので、「住まいの夢工場」へのバスツアーにも参加させていただきました。

「住まいの夢工場」では、ウエルカムホールでムービーを見て、家づくりへの気分を高揚させ、その投影していたスクリーンが開いて施設のお庭に入って行く演出がとても印象的でした。

施設内部では、「住まいづくりがまるごとわかる体験型のテーマパーク」というだけあって、実物大の構造体や各種の実験装置が見学でき、普段見られないような、売りでもあるダインコンクリートの製造工程を見させていただきました。

また、外壁の防火実験では、強力な火炎放射器?で、耐火性能の実力を示すため、比較のため某社の外壁材と並べて、その実力の違いをアピールされていました。

施設見学させていただいたのですが、その時もわたしたちの担当が分からないので、特にコミュニケーションを図ることもなかったのですが、みなさんもそんな感じで回るものなのでしょうか?

担当の方の顔が思い出せない!
帰りのバスの中で、三谷幸喜監督の『みんなのいえ』を見たのは思い出せるのですが。(笑)

まあ、色々ありましたが、「やっぱり積水ハウスはいいね」ということで、現時時点で積水ハウスの軽量鉄骨造が最有力となりました。

後々ひっくり返しますが・・・

なお、後で不採択とした要素としては、勝手な思い込みなのでしょうが「メーターモジュールって家が大きくなりがちになる」、「軽量鉄骨っていざ地震で曲がったら戻せない」、「ほかにいいところが見つかった」で不採択となりました。

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