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ホスクリーンは施主支給。 すっきり片付くところがお気に入り!

今日は、新築後に購入してよかった商品のホスクリーンについてお話ししますね!

ホスクリーンとは、室内用物干し竿のことです。

わたしの家は、和室に川口技研のホスクリーン URM型(天井面付タイプ)URMーLーWを付けました。

全長は1740mmあります。



ホスクリーンの特徴を3つご紹介します。

1つ目は、専用の操作棒を使って、簡単に物干し竿の高さを調整出来ます。

専用の操作棒をホスクリーンについているフックにかけて回すだけで、本当に軽々と上げ下げできます。

そして天井から1000mmまで降ろす事が出来るので、洗濯ものをかける時は、かけやすい高さまで下げ、かけ終わって室内干しをする時は、邪魔にならない高さまで、簡単にあげる事が出来ます。



2つ目は、竿の両端に洗濯物荷重目安が付いています。

洗濯物の荷重は、8kgまでで、8kgを超えると目安ガイドに赤色表示が現れるにので、洗濯の掛け過ぎ防止に役立ちます。

まだ赤色表示になった事がないので、3人分の洗濯だと余裕で干せると思います。



3つ目は、使わない時は、上に上げると、スッキリと納まります。

まるで蛍光灯みたいです。

紐で上げ下げするタイプだと紐が邪魔になるけど、これは、目立たないのでオススメです。


これで毎日の洗濯が、かなり楽にできると思います。


ちなみに、我が家は施主支給で取り付けてもらいました。
そして、こちらのお店が最安値でした。
   ↓


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