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設計の打ち合わせ【第3回】《ショールームの展示品確認について》

おはようございます!
セイラです。

3回目の打ち合わせは、ショールーム内の展示品を見ながら、建具や設備を選びました。

今回確認したものは、玄関ドア、サッシ、キッチン、床材、内部ドアです。


まず、玄関ドアは三協立山のSSAD-0923TB2を選択しました。
色はディープマホガニーで、形は板目に1本のLow‐E複層ガラスのスリットが入ったものです。

サッシの色は、ホットブラウンを選択。

床材は、1Fがプライムウッドのウォールナットで、2FがGFシリーズのウォールナット色にしました。

そして内部ドアについては、HKSシリーズ(固定枠)で色はウォールナットナチュラルにしました。


続いてキッチンですが、メーカーはトクラスを選択。
色はダークグロッシーで、取っ手はバー取っ手
シンクの色はオレンジで、カウンターの色をホワイトを選びました。


こうして振り返ってみると、一番最初に選んだものってほとんど残っていないです。
青色で表示しているものが最終的に採用したもので、ほかは不採用となりました。

打ち合わせを重なるうちに、あっちに行ったりこっちに行ったりで、優柔不断なセイラ夫妻だけあって、もうブレまくりですね。(^.^;

ショールームに行くたびに、設計さんを連れまわして、建具や設備を選んでました。

その甲斐あって、今は全て満足したものになっています。(*^^*)
最終的な仕様は改めて紹介します。


あと、前回お願いしていた「スチール階段」の見積もりが提示されました。
スチール階段とホールの手すりの合計で150万円超でした。(\_\)

旦那がどうしても付けたいと言っていた、スチール階段のサンダータイプ。

旦那もこの金額を想定していなかったため、設計さんを交えて、どこを削れば安くなるか、次回以降に相談をすることとなりました。

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住友林業ショールーム展示品

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