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設計の打ち合わせ【第1回】《設計の進め方について》

おはようございます!
セイラです。

無事に住友林業との契約が完了し、今日からは、住友林業との設計についてのお話を書いていきたいと思います。

初回の打ち合わせは、契約後の図面の打ち合わせスケジュールの流れを説明いただきました。
今回からは、基本的に打ち合わせ出席者は、設計担当さんのみです。

いただいた「契約後図面打ち合わせスケジュールのご案内」によると、次の流れで進めるとのことでした。

第一回 1/100プラン決定
第二回 基本仕様決定
第三回 1/50図面説明①
第四回 1/50図面説明②  
第五回 色柄仕様打合せ
第六回 インテリア仕様打合せ①
第七回 インテリア仕様打合せ②

打合せ回数が少なく感じたので、設計さんに「こんな打合せ回数が少なくて大丈夫ですか?」と聞いたところ、「大体こんなもんですが、のんびりやられる方もいるので、目安程度に捉えてください」とのことでした。

実際、決断力のない我が家の打ち合わせ回数は、この倍以上はかかった気がします。(;^_^A


今後の設計の進め方については、基本的な間取りイメージについては、旦那がパソコンのソフトで間取りを作成し、打ち合わせ前までに設計さんにメールして、打ち合わせに臨む形になりました。

これは、旦那が「とにかく自分がこれから住む家なので、アドバイスをもらいながら自分で間取りを作りたい」という熱い想いから決めた進め方で、普段は全く本など読まない旦那が、間取りや設計の本を読み漁るほどの熱の入れようでした。

わたしは、自分の要望さえ叶えばいいかなと、サポートに徹することとしました。

余談ですが、旦那と設計担当さんはウマが合うようで、設計担当さんのアドバイスを聞きながら、メールで頻繁にやり取りをしていました。


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